膝痛・変形性膝関節症

変形性膝関節症でお悩みの方へ

こんなお悩みを抱えていませんか?

  • 歩き始めや立ち上がりで膝が痛む
  • 階段の上り下りで膝に強い負担を感じる
  • 正座やしゃがむ動作ができなくなってきた
  • 膝に水がたまる、腫れぼったい感じがある
  • 膝の曲げ伸ばしで引っかかりや違和感がある
  • 朝起きたときに膝がこわばり、動きにくい
  • 整形外科で「年齢のせい」と言われた
  • もう以前のようには歩けないと諦めている

柏市・柏駅周辺で変形性膝関節症と言われた方へ

歩き始めや階段、立ち上がりの膝痛で、外出や家事に不安を感じていませんか?

整体院ひざこぞうでは、膝だけを見るのではなく、立ち上がり、歩き方、階段、股関節や足首の動き、身体を支える力まで確認します。整体と運動療法を組み合わせながら、買い物や旅行、趣味、家族との外出を楽しみやすい身体づくりを支えます。

  • 足腰の痛み・歩行の不安に重点を置いた整体院
  • 柔道整復師の国家資格保有者が対応
  • 施術歴15年、これまでに約2万件の施術に携わってきました
  • 初回はカウンセリング・姿勢や歩き方の確認・全身整体・セルフケア提案を含めて対応
  • 柏駅西口から徒歩8分、完全予約制で一人の施術者が担当

膝の痛みはなぜ起こるのか?

膝の痛みは、膝の中だけを見ても分からないことがあります。

変形性膝関節症など画像で確認できる変化も一つの情報ですが、痛みの出方には、歩き方や立ち上がり方、股関節・足首の動きも関係します。

股関節や足首が動きにくいと、歩く・階段を使う・しゃがむといった動作で、本来は身体全体で分担する負担が膝へ集まりやすくなります。

痛む場所だけでなく、「どの動きで、なぜ膝に負担が集まっているのか」を確認することが大切です。

正常な膝関節と変形性膝関節症の違いを示したイラスト
画像上の変化だけでなく、日常動作で膝にかかる負担も合わせて確認します。

膝に負担が集まりやすくなる4つの要因

01

股関節や足首が動きにくい

股関節や足首の動きが小さくなると、歩行や階段で不足する動きを膝が補い、曲げ伸ばしの負担が増えやすくなります。

02

膝だけで踏ん張る動作が続く

椅子から立つ、しゃがむ、階段を上るときに膝だけで身体を支える癖があると、同じ場所へ負担が繰り返しかかります。

03

身体を支える筋肉が使いにくい

お尻や太ももなど、立つ・歩く動作を支える筋肉が使いにくいと、膝まわりだけで姿勢を保とうとして負担が偏りやすくなります。

04

負担のかかる動きを繰り返している

歩幅や足の向き、膝が内側へ入る動きなどが重なると、歩行や家事のたびに膝へ同じ負担がかかることがあります。

立ち上がりで膝が内側へ入る、階段で片脚に負担が集中する、上体の勢いで立つ動作の図解 画像を拡大して見る
生活動作を振り返るための一例です。痛みが出る動きを、無理に繰り返して確認する必要はありません。

膝の痛みが起きるまでの流れ

1

股関節や足首が
動きにくくなる

2

膝が動きや荷重を
補うようになる

3

膝まわりへ
負担が集中する

4

痛み・こわばり・不安定感などが出やすくなる

これは膝の痛みが起こる一例です。原因や状態は一人ひとり異なるため、実際には膝の状態だけでなく、姿勢、関節の動き、筋肉の働き、日常動作などを確認する必要があります。

なぜ膝をほぐしても戻ることがあるのか?

硬くなった膝まわりや太ももの筋肉をほぐすと、一時的に動きやすく感じることがあります。

しかし、股関節や足首の動き、歩き方、立ち上がり方など、膝へ負担を集めている要因が残っていると、日常生活に戻ったときに再び膝まわりが緊張しやすくなります。

大切なのは、痛む場所を緩めることだけではありません。

身体を支える筋肉や、立つ・歩く・階段を使うといった実際の動作まで確認することです。

膝に負担がかかる
膝まわりが緊張する
痛みやこわばりが出る
かばう動きが増える
さらに膝へ負担が集まる

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このような症状がある場合は、まず医療機関へご相談ください

膝の痛みの中には、医療機関での検査や確認が優先されるものもあります。当院は医療機関ではありませんので、整体でできること・できないことを分け、病院と併用しながら相談できます。以下のような症状がある場合は、整体を受ける前に整形外科などの医療機関へご相談ください。

  • 強い腫れや熱感があり、痛みが急激に悪化している
  • 発熱や強い体調不良を伴っている
  • 転倒や事故のあと、膝へ体重をかけられない
  • 膝が急に動かなくなり、曲げ伸ばしができない
  • 足に力が入りにくい、感覚が大きく低下している
  • ふくらはぎの強い腫れや痛み、息苦しさを伴っている

当院では膝だけでなく、全身の動きを確認します

同じ「膝痛」でも、痛みが出る場面や身体の状態は人によって異なります。

柏市の整体院ひざこぞうでは、膝だけを施術するのではなく、股関節や足首の動き、身体を支える筋肉、歩き方まで確認します。

病院で受けた診断や検査結果も大切にしながら、カウンセリングと身体のチェックをもとに、現在の状態と施術方針を分かりやすくご説明します。

施術者が膝と股関節の動きを確認している様子
  • 痛みが出る姿勢や動作
  • 膝・股関節・足首の動き
  • お尻や太ももなど身体を支える筋肉
  • 立ち上がり、歩行、階段、しゃがむ動作
  • 仕事や生活で膝に負担がかかる場面

整体院ひざこぞうの膝痛へのアプローチ

当院では、膝まわりをただ緩めるだけではなく、「動かす・支える・使い方を整える」という流れで、膝に負担が集中しにくい身体づくりを目指します。

STEP 1

動かす|可動性

膝・股関節・足首の動きを整える

痛みの状態を確認しながら、膝だけでなく股関節や足首など、動きにくくなっている部分へやさしくアプローチします。

STEP 2

支える|安定性

身体を支える筋肉を使いやすくする

お尻や太ももなど、立つ・歩く動作を支える筋肉が働きやすくなるように、状態に合わせた運動を行います。

STEP 3

使う|動作改善

膝に負担が集中しにくい動作を身につける

立ち上がる、歩く、階段を使うなど、実際の日常動作を確認し、無理なく続けられる身体の使い方やセルフケアをお伝えします。

整体院ひざこぞうが、変形性膝関節症への施術で大切にしていること

同じ変形性膝関節症という診断名でも、痛みが出る動作や生活で困っている場面は人によって違います。初回から一方的に施術を進めるのではなく、話と身体の状態を確認しながら方針を相談します。

01

話と身体の状態を丁寧に確認

症状だけでなく、これまでの経過、生活上の不安、目指したい状態を伺い、説明に納得していただいたうえで進めます。

02

膝だけでなく実際の動作を確認

立つ、歩く、座る、階段、しゃがむ動作など、日常生活に近い動きを見ながら、どこに負担が集まりやすいかを整理します。

03

動かしやすさ、支える力、実際の動作を順番に確認

膝・股関節・足首の動き、足腰や体幹で身体を支える力、歩行や立ち上がりなどの動作を段階的に確認します。

04

整体と運動療法を組み合わせる

手技だけで終わらせず、状態に合わせた運動や動作練習を組み合わせ、日常生活で使いやすい身体を目指します。

05

自宅で取り組めるセルフケアを伝える

通院だけに頼るのではなく、ご自身でも身体を管理しやすくなるよう、できる範囲のセルフケアや身体の使い方を提案します。

自分の膝痛がどのタイプか分からない方へ

痛みが出る動作や、病院で言われたことなどをLINEで送っていただければ、来院前のご相談も可能です。

LINEで膝痛について相談する

通院頻度について

通院頻度は、痛みの強さや期間、生活環境、目指す状態によって異なります。

初回に身体の状態を確認したうえで、必要な頻度と期間の目安をご説明します。

無理に通院を勧めることはありませんので、ご希望や生活状況も含めてご相談ください。

変形性膝関節症のときに注意したいこと

膝の痛みがあるときは、「誰かに合った方法」がそのまま自分に合うとは限りません。強く不安をあおる必要はありませんが、痛みや腫れが増える行動や自己判断には注意が必要です。

01

痛みを我慢して強く揉み続けない

強い刺激が合うとは限りません。膝まわりや太ももを強く押すほどよい、と決めつけず、身体の反応を確認することが大切です。

02

症状が強くなる運動を無理に続けない

運動は大切ですが、痛みや腫れが増える場合は内容の見直しが必要です。無理をして続けることは避けましょう。

03

ネットの体操を状態確認なしで繰り返さない

膝痛の体操として紹介されている方法でも、身体の状態によって合う・合わないがあります。

04

医師の指示なく薬や通院方針を変えない

薬を使用している場合や医療機関で方針を説明されている場合は、自己判断で変更せず、医師や薬剤師の指示を優先してください。

05

急な変化をそのままにしない

急な腫れ、熱感、転倒後の強い痛み、体重をかけにくい状態がある場合は、整体の前に医療機関へご相談ください。

自宅でできる対策

自宅でできることは、膝の状態や痛みの出方によって変わります。ここでは、無理なく取り入れやすい考え方を紹介します。

01

長時間同じ姿勢を続けない

座りっぱなし、立ちっぱなしがつらさにつながる場合があります。無理のない範囲で姿勢を変える時間を作りましょう。

02

痛みや腫れが増えない範囲で歩く

長く歩くのが不安な場合は、短い距離から始めます。症状が強くなる場合は距離やペースを調整してください。

03

膝だけを無理に曲げ伸ばししない

ストレッチや体操を行う場合も、強く曲げればよいわけではありません。違和感が強い場合は中止してください。

04

運動制限がある場合は医師の指示を優先

医療機関で運動制限や注意点を伝えられている場合は、その内容を優先してください。

05

自分に合う内容を確認する

痛みの出方は人によって異なります。整体院ひざこぞうでは、身体の状態を確認したうえで、できる範囲のセルフケアをお伝えします。

このページの役割

このページでは、診断名と日常の膝痛を結び付けて整理します

歩き始めや階段での膝の痛みを中心に、変形性膝関節症と言われた方が医療機関と併用しながら確認できる動作や負担を説明します。

  • 医療機関での検査や診療方針を否定せず、検査内容や現在の方針を伺います。
  • 股関節・足首・歩き方の確認は、膝へ集まる負担を整理するために行います。

MEDICAL GUIDANCE

受診の目安と、このページの確認情報

症状の出方には個人差があります。迷う場合や症状が強い場合は、まず医療機関へご相談ください。

早急に医療機関へ

次のような場合は、整体の予約より医療機関への相談を優先してください。

  • 転倒や事故のあと、膝の変形がある、または体重をかけられない
  • 急に膝が大きく腫れ、発熱や強い体調不良を伴っている
  • 脚全体が急に腫れ、息苦しさや胸の痛みもある

早めに医療機関へ

緊急ではなくても、早めの検査や診察が大切な状態があります。

  • 赤み・熱感・強い腫れが続いている
  • 膝が動かなくなった、力が抜けて転びそうになる状態が増えている
  • 外傷後の痛みや腫れが改善せず、日常動作が難しい

整体での相談を検討できる状態

医療機関との役割を分けながら、次のような相談に対応します。

  • 医療機関で緊急性のある状態ではないことを確認している
  • 姿勢や日常動作で負担が集まる場面を整理したい
  • 医療機関と併用しながら、身体の使い方やセルフケアを見直したい

執筆・内容確認

川上卓哉 柔道整復師(国家資格)/施術歴15年/累計施術約2万件

内容確認日:2026年6月23日

代表の経歴・資格を見る

このページは一般的な情報提供であり、診断を目的とするものではありません。症状や状態は一人ひとり異なるため、必要に応じて医療機関へご相談ください。

PATIENT VOICE

膝や歩き方のお悩みでご相談いただいた方の声

変形性膝関節症と関わりやすいお悩みで来院された方の内容を掲載しています。症状や経過には個人差があるため、初回は状態を確認しながら方針をご説明します。

K.K様の写真付き直筆アンケート。坐骨神経痛、膝の痛み、腰の痛みなどで来院されたお声

K.K様

お悩み 坐骨神経痛・膝の痛み・腰の痛み
変化 施術後は身体が軽くなり、痛みのポイントを丁寧に見てもらえる安心感がありました。
ひとこと 誠実で信頼できる先生です。日々勉強されている姿勢にも安心できます。
K.T様の写真付き直筆アンケート。腰痛と膝痛のお悩みで来院されたお声

K.T様

お悩み 強い腰痛と長年の膝痛
変化 施術とセルフトレーニングを続けることで、歩くつらさや刺すような膝の痛みが軽くなりました。
ひとこと 穏やかで相談しやすい先生なので、身体の悩みを気軽に話せました。
Y.Oさん 膝痛・膝関節痛で来院された患者様の声

Y.O様

お悩み 整形外科に通っても続く膝関節痛
変化 自宅でのストレッチと週1回の施術を続ける中で、階段の昇り降りや歩行が楽になったと感じられました。
ひとこと 痛み止めや注射に抵抗がある方も、まずは身体の状態を相談してみてください。

※効果には個人差があります。掲載しているお声は掲載許可をいただいた方の個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

初回カウンセリング+全身整体コース

カウンセリング・状態確認込み。まずは相談だけでも大丈夫です。

足腰のつらさを一緒に整理し、動きやすい身体づくりをサポートします。

初回限定 ご案内

1,980(税込)

カウンセリング お悩みを丁寧に確認
姿勢・歩き方 動き方を確認
負担が集まる動き 分かりやすく説明
全身整体 状態に合わせて実施
セルフケア ご自宅での対策を提案

LINEからご希望日時を送ってください。空き状況を確認して、こちらから返信いたします。

会員登録不要 予約完了ではありません 確認後に返信します
お支払い方法 現金 各種クレジットカード PayPay

【受付時間】9:00〜19:00 【定休日】日曜

施術中は電話に出られないことがあります。後ほど折り返しお電話いたします。

FLOW

当院での施術の流れ

写真は左右にスライドできます

01 / 06

初回時に問診票を記入する様子

問診票記入

いつから痛いのか、どんな動きでつらいのか、病院で言われたことなどを問診票にご記入いただきます。

カウンセリングでお悩みや日常の状態を伺っている様子

カウンセリング

問診票をもとに、歩き始め、階段、立ち上がり、買い物など、日常のどの場面で膝が不安なのかを伺います。

身体の動きや姿勢を確認している様子

身体の状態チェック

膝だけでなく、股関節・足首・姿勢・歩き方も確認し、どこに負担が集まりやすいかを見ていきます。

ホワイトボードを使って体の状態と施術方針を説明している様子

状態説明、施術方針の説明

なぜ痛みが出やすいのか、これから何を目指すのかを、専門用語を使いすぎず分かりやすくお伝えします。

身体の状態に合わせて施術を行っている様子

施術開始

やさしく身体を整えながら、立つ・歩く・階段などの動きにつながるように運動療法も行います。

自宅でできるセルフケアを説明する様子

セルフケアと施術後の説明

ご自宅で気をつけることや簡単なセルフケア、施術後の状態と今後の目安をご案内します。

よくある質問

予約前に特に多い不安だけを、短くまとめました。

Q. 変形性膝関節症と言われましたが相談できますか?
A. ご相談いただけます。当院では診断や画像検査は行いませんが、歩き方や立ち上がり方、股関節や足首の使い方を確認し、日常生活で膝に負担が集まりやすい動きを一緒に整理します。
Q. 病院に通いながらでも大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。医師の診断や検査結果を否定せず、病院で確認することと整体院で確認できる日常動作のクセを分けてお伝えします。
Q. 注射を受けていても相談できますか?
A. 相談できます。注射や薬の判断は医療機関の領域です。当院では、注射後の日常生活で膝に負担が戻りやすい動き方やセルフケアを確認します。
Q. 手術を勧められた場合でも相談できますか?
A. ご相談いただけます。ただし手術の必要性や時期を判断することはできません。医師の説明を大切にしながら、歩き方や立ち上がり方など日常生活で確認できることを整理します。
Q. 歩くと痛いのですが、運動しても大丈夫ですか?
A. 痛みが強くなる動きは避け、今の状態に合う範囲から始めることが大切です。初回に膝の状態と動き方を確認し、無理のない運動やセルフケアをご提案します。
Q. どれくらい通う必要がありますか?
A. 状態や生活で困っている場面によって異なります。初回で膝の状態、歩き方、セルフケアのしやすさを確認し、必要な頻度や進め方を分かりやすくご説明します。

変形性膝関節症と言われ、不安を抱えている方へ

注射や湿布だけで様子を見るべきか、手術の話をどう受け止めればよいか、迷うこともあると思います。
当院では医療機関での説明を大切にしながら、今の膝に負担が集まりやすい動きを一緒に確認します。
まずはLINEで、現在の状態を送ってご相談ください。

柏市をはじめ、松戸市・我孫子市・取手市・野田市・流山市・守谷市など近隣エリアからもご来院いただいています。

アクセス

院名
整体院ひざこぞう
電話番号
04-7114-3274
住所
〒277-0841 千葉県柏市あけぼの4-4-3 BoaSorte柏305
アクセス
柏駅西口から徒歩約8分 マンション内の完全予約制整体院です。 詳しいアクセスを見る
受付時間
時間
9:00〜19:00 -

完全予約制/定休日:日曜

詳しい道順・建物入口・駐車場については、アクセスページでご確認いただけます。

最後に、ご相談はこちらから

一人で悩まず、まずは私にご相談ください。

メールフォームからお名前・お悩み・ご希望日時をお送りください。確認後、折り返しご連絡いたします。

送信だけでは予約完了ではありません。内容確認後、折り返しご連絡いたします。

MESSAGE

最後に院長から

整体院ひざこぞう 川上卓哉

膝の痛みは、周りから見る以上に生活の自由を狭めてしまうことがあります。歩き始め、階段、買い物、旅行、家族との外出。小さな動きの不安が積み重なると、出かけること自体を避けたくなる方も少なくありません。

変形性膝関節症と言われても、年齢だけを理由にやりたいことを諦めてほしくありません。ただし、一回で変化を保証するような施術ではありませんし、状態によっては一定期間の取り組みや医療機関との併用が必要な場合もあります。

整体院ひざこぞうでは、できることと、できないことを誠実にお伝えしながら、一方的に施術を押しつけないことを大切にしています。痛みの軽減だけでなく、もう一度歩くことや外出を楽しめる状態を、一緒に考えていきましょう。

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