強い腰痛と長年の膝痛で来院。施術とセルフトレーニングを続けながら、歩くつらさと向き合われたお声です。
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それは慣れたのではなく、諦めているだけかもしれない。
もう一度、自分の体と向き合う時間をつくりませんか。
初回のご案内
初回カウンセリング+全身整体コース
カウンセリング・状態確認込み。
まずは相談からでも大丈夫です。
アクセス
柏駅西口
徒歩8分
ご案内
完全予約制
待ち時間なし
対応者
国家資格者が
一貫対応
初回料金
カウンセリング込み
1,980円
歩き始めや立ち上がりで、膝にズキッとした痛みが出る
階段の上り下りや長時間の歩行がつらく、外出が不安になってきた
膝をかばって歩いているうちに、腰や股関節まで気になってきた
湿布や注射、マッサージを受けても、時間がたつと戻ってしまう
正座やしゃがむ動作がしづらく、日常の動きが気になる
VOICE & RESULT
当院には、膝・腰・股関節の痛みや、歩くことへの不安でお悩みの方がご相談に来られています。
同じようなお悩みで来院された方のお声をご紹介します。
大丈夫です!ご安心ください。ご相談に来られた方のお声があります。
あなたの膝が治らない、本当の理由
ヒアルロン酸注射、マッサージ……何度やっても痛みが戻る。 原因は膝ではなく、「膝を支える仕組みの崩れ」にあります。
MSMメソッドが解き明かす「痛みの根本原因」
こんなお悩み、ありませんか
マッサージの直後はラクになるのに、翌日にはまた痛くなる…
注射を打っても、結局また同じ繰り返し…
→ その繰り返しには、明確な理由があります。
なぜ治らないのか
多くの治療では「痛い場所を緩める」ことしかしていません。しかし痛みが出ている場所は「被害者」に過ぎません。 真犯人は、まったく別の場所に潜んでいます。
理由 01
硬くなった筋肉をほぐすだけでは応急処置に過ぎません。痛みが出ている筋肉は、他をかばって「頑張りすぎている」だけ。
本当に必要なのは、長年サボって眠ってしまった「不労筋」を目覚めさせることです。筋力が足りないまま揉みほぐしても、歩けば即座に膝はグラつき、痛みは戻ります。
MSMメソッドは「緩める」と「鍛える」を同時に解消し、痛みが戻りにくい体を目指します。
理由 02
膝は上下の関節(足首・股関節)の不具合を、まるまる押し付けられています。
足首のロック(距骨のゆがみ):地面の衝撃を吸収できず、歩くたびに膝がねじれる動きを強いられます。
股関節のサボり(大腰筋の影響):骨盤がゆがみ、膝が外側にねじれた状態になります。
「膝だけ」を見ていては、このねじれの連鎖は止められません。
理由 03
筋肉や関節を整えても、日常の動作パターンそのものが変わらなければ、また同じ場所に負担がかかり続けます。長年かけて染みついた「膝に悪い動き方」は、本人も気づかないうちに繰り返されています。
痛みが繰り返されるサイクル
→ このサイクルを断たない限り、痛みは戻り続けます
MSMメソッドでは、体の構造を整えるだけでなく、「なぜその動きをしてしまうのか」という脳・神経レベルの誤作動にもアプローチします。
運動療法
膝に負担をかけない歩き方・立ち方を、繰り返しの実践で体に定着させます。
認知行動療法的アプローチ
無意識に繰り返している不良動作を自覚し、脳からの動作指令を正しく書き換えます。
この2つを組み合わせるのが
MSMメソッド独自の視点
MSMメソッド 3ステップ
その場しのぎの施術ではなく、「原因を断つ」3つのステップで根本からアプローチします。
STEP 01
STEP 01 — Mobility(緩める)
膝に負担をかけている足首・股関節を、独自のテンプレートに基づき解放します。「痛い場所」ではなく「原因の場所」に正確にアプローチ。
STEP 02
STEP 02 — Stability(鍛える)
眠ってしまった「サボり筋」をピンポイントで刺激。関節が正しい位置で安定しやすくなるように、膝を支える力を取り戻していきます。
STEP 03
STEP 03 — Movement(使える)
正しく動くようになった体で、膝に負担をかけない歩き方・動作を習得。「また痛くなるかも」という不安のない毎日を実現します。
繰り返しに、終止符を
そんな繰り返しに終止符を打ちたい方は、ぜひ当院のMSMメソッドを体感してください。
無料相談・ご予約はこちら選び方の目安
役割はそれぞれ異なります。検査や診断が必要な場合は医療機関を優先し、そのうえで日常動作の負担を整理したい方を当院がサポートします。
| 比較項目 | 整形外科 | 一般的な整体 | 整体院ひざこぞう |
|---|---|---|---|
| 得意なこと | 画像検査、診断、薬や注射など医療的な判断。 | 筋肉のこわばりを和らげる施術やリラクゼーション。 | 膝・股関節・足首・歩き方を合わせて確認し、日常動作の負担を整理。 |
| 説明の内容 | 病名や検査結果を中心に説明されることが多い。 | 施術内容の説明が中心になりやすい。 | なぜ膝に負担が集まるのか、生活動作と合わせて分かる言葉で説明。 |
| 進め方 | 痛み止め、湿布、注射、リハビリなどを状態に応じて選択。 | 痛い場所への手技が中心になりやすい。 | 緩める・鍛える・動作改善の順で、無理なく歩く動きにつなげる。 |
| 向いている方 | 強い腫れ、熱感、外傷、手術の相談など医師の判断が必要な方。 | 一時的な疲れやこりを短時間で軽くしたい方。 | 階段・歩き始め・立ち上がりの膝痛を、体の使い方から見直したい方。 |
画像検査、診断、薬や注射など医療的な判断。
筋肉のこわばりを和らげる施術やリラクゼーション。
膝・股関節・足首・歩き方を合わせて確認し、日常動作の負担を整理。
病名や検査結果を中心に説明されることが多い。
施術内容の説明が中心になりやすい。
なぜ膝に負担が集まるのか、生活動作と合わせて分かる言葉で説明。
痛み止め、湿布、注射、リハビリなどを状態に応じて選択。
痛い場所への手技が中心になりやすい。
緩める・鍛える・動作改善の順で、無理なく歩く動きにつなげる。
強い腫れ、熱感、外傷、手術の相談など医師の判断が必要な方。
一時的な疲れやこりを短時間で軽くしたい方。
階段・歩き始め・立ち上がりの膝痛を、体の使い方から見直したい方。
初回の進め方
初回は、いきなり施術を進めるのではなく、状態の整理と説明を先に行います。不安を整理してから進めたい方に向けたご案内です。
お悩みと
生活動作の確認
いつから、どこが、どんな時につらいのかを丁寧にお伺いします。
姿勢・歩き方・
関節の動きの確認
お体の状態を検査し、原因を見つけていきます。
施術方針の説明
検査結果をもとに、わかりやすく今後の方針や見通しをご説明します。
説明なしに
強い施術をしない
お体の状態を確認し、同意を得てから施術を行います。
無理な運動を
押しつけない
お一人おひとりの状態に合わせて、できることからご提案します。
その場で長期契約を
迫らない
必要な方に必要なご提案をします。ご納得いただいてからご検討ください。
院長プロフィール
整体院ひざこぞう 院長
かわかみ たくや
変形性膝関節症・坐骨神経痛・脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアなど、慢性的な痛みを抱える方々と毎日向き合っています。外傷から慢性痛まで幅広く診てきた経験が、私の強みです。
経歴・資格
私が痛みの専門家を目指したわけ
サッカーに打ち込んでいた学生時代、オーバーユースによる膝の痛みでまともに歩けない時期がありました。その経験が、膝の痛みで苦しむ方の気持ちに寄り添える原点になっています。院名「ひざこぞう」にも、この思いが込められています。
20歳のとき、クローン病を発症し入退院を繰り返しました。その経験から「健康であることの大切さ」を人一倍深く理解しています。現在は食事や生活習慣に気をつけながら元気に施術を続けており、患者さんの日常生活改善にも積極的に向き合っています。
院長のこと、もう少し
施術への想い
「先生に出会えて良かった。」
「もっと早く来ていれば良かった」と
多くの方から感謝の声を頂いています。まずは一度試してください。
私があなたの膝痛を全力で改善させます!
近日中まで
6名様限定割引
残り2名様
【受付時間】9:00〜19:00 【定休日】日曜
施術中は電話に出られないことがあります。後ほど折り返しお電話いたします。
膝の痛みや不安を抱えている方へ。
まずは今の状態を一緒に確認していきましょう。
ご予約前によくいただく質問をまとめました。
当院は慢性的な痛みや根本的な見直しを目的とした施術を行っているため、すべて自費診療(保険適用外)となります。お一人おひとりに合わせた丁寧な施術をご提供いたします。
強い力で関節を鳴らすような施術は行いません。身体の構造に基づいたソフトで安全な手技を用いて、状態に合わせて力加減を調整しますのでご安心ください。
関節の動きを確認したり運動を取り入れるため、ジャージやスウェットなど「動きやすい服装」でお越しください。院内でお着替えいただくことも可能です。
状態によって個人差はありますが、最初の数回は週1回程度のペースで通っていただき、安定してきたら徐々に間隔を空けていくケースが多いです。初回時にお体の状態を確認したうえで最適なプランをご提案いたします。
はい、ご相談いただけます。整形外科での検査結果や現在の治療内容が分かるものがあれば、来院時にお持ちいただけると状態を整理しやすくなります。
歩き始めの膝痛、階段での痛み、膝の内側の痛み、膝に水がたまる不安などをご相談いただけます。痛む場面や生活で困っている動作を整理し、必要に応じて医療機関での確認もご案内します。
腫れや熱感が強い場合は、まず医療機関での確認をおすすめすることがあります。状態を見ながら、無理に膝を動かすのではなく、周囲の筋肉や歩き方の負担を整理していきます。
はい、相談可能です。ただし、変形そのものを元に戻すというより、膝に負担が集まりやすい動き方や身体の使い方を見直し、日常生活で動きやすい状態を目指します。
はい。歩き始めの痛みは、膝だけでなく股関節や足首の硬さ、立ち上がり方、歩き出しのクセが関係していることがあります。初回に状態を整理しながら説明します。
階段の下りでは、膝に体重の負担がかかりやすくなります。股関節や足首がうまく使えていないと、膝だけで支える動きになり、痛みにつながることがあります。
専用駐車場はありませんが、徒歩1〜2分以内に以下のコインパーキングがあります。
ご都合が変わった場合は、なるべく早めにお電話またはLINEにてご連絡ください。当日キャンセルは他の患者様のご予約に影響が出る場合がありますので、前日までのご連絡にご協力をお願いしております。
東武バス「柏09」系統(柏の葉キャンパス駅東口方面)
柏駅西口バスターミナル乗車 → 「柏第一小学校前」下車(約1分)→ 徒歩すぐ
※「柏02」「柏05」系統は遠回りになりますのでご注意ください(約18分)
柏駅「西口」を出て、正面のエスカレーターまたは階段を降ります。
エスカレーターを降りたら右に曲がり、高島屋方面の歩道に進みます。
高島屋を右手に直進し、国道6号線(水戸街道)の「柏駅西口」交差点に向かいます。
横断歩道を通って国道6号線を渡り、そのまま直進します。
斜めに入る道を曲がって直進すると、左手に茶色のマンション「BoaSorte柏」が見えます。当院はそちらの3階(305号室)です。エレベーターでお上がりください。